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17度crossoverは難しい

昨日、新しく届いた17度crossoverとリシャフトした20度crossoverを打ちに行った。
20度crossoverはリシャフトしたおかげで打ちやすくなった。問題は17度だ。
地面からはなかなか球が上がらない。しかしティーアップした時の飛距離は魅力的だ。ただ、コントロールがなあ・・・
さてどうしようか・・・

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打ち方は変えない

バンスを滑らせるアプローチの練習を56度を用いて自宅でのスポンジ打ちでやるが、うまくいかない。滑らせようとすると、しゃくりあげてしまうのだ。これがフェアウェイウッドが苦手な理由だろう。
できない打ち方をすると、他の番手までおかしくなるため、辞めた(笑)というか、サンドウェッジって普通に打てばソールが滑るようになってるのでは?
と考え普通に打つといい感じ。
できない打ち方をすると、リズムとタイミングが悪くなり、遠回りしてスコアが悪くなるため、避けるようにしよう。

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医者は責任ある仕事

医療行為の全責任は医者にある。
医者は自己犠牲の仕事だ。患者と信頼関係を築き、治療を施さなければならない。何かあったら全て医師の責任だ。
医者は他の職種より偉いわけではない。医者が他の職種に命令するのではなく、医者が中心になって他の職種の人たちを呼んで、みんなで患者を治療するのだ。患者とその家族の気持ちを考えた上で、医療行為をしていく。
患者とトラブルを起こす時は、大抵は医者の態度が不誠実にうつるからだ。言葉や態度が冷たいと、この人は本当に自分のことを診てくれているのだろうかと不信感を抱かせてしまう。例えば術後出血し緊急手術となった翌日に患者のもとを訪れないと、患者は不安な気持ちになるだろう。主治医というものは、患者に寄り添わなければならない。
僕は、まだまだ甘い。

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自然なスウィングでフィニッシュまでバランスよく。

この先、スウィングを大きくいじることはないだろう。いじるとしたら、スタンス幅、ボール位置くらい。
自分のできる動きからなる自然なスウィングを大切にしていきたい。
自然にできるといっても、しっかりとスウィングの基礎知識を頭に入れておくことは大切だ。スウィングは水モノだし、自由気ままに打っていると必ずスランプになる。2017年夏にドライバーがチョロかひどいスライスしか出なくなり始め、それが1年半くらい続いた。治ったのは紛れもなく井戸木プロと内藤プロの本のお陰だ。基礎を大事にした上で、練習では球筋がよければそのスウィングは正しいということにする。週に1.2回しか練習できないし、月1ラウンドだし、極力スウィングはいじりたくない。だからレッスンはむりだな。
先程リビングでパッティングの練習をしていた時に閃いたことがある。
パッティングはきちんとテイクバックからフィニッシュまで決めてから打っているが、ショットではそれはしていない。ショットもフィニッシュまできちんと意識すれば、ミスは減るのではないか。まあどんな本にもフィニッシュがとれるスウィングとは書いてあるので今更だが(笑)
また、インパクトを点で考えるとボールを打ちにいくスウィングになるので、フィニッシュまでのゾーンで考えてみよう。
次の練習が楽しみだ。うまくいかなければ、それはそれでよし。

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フィニッシュまで軸を保つイメージ。

昨夜の練習と本日の早朝練習では大体100球ずつ。アプローチは2~30球ほど。
アプローチは56度のバンスを滑らせる打ち方を少し練習。内藤雄士プロは、サンドでのこの打ち方だけでアプローチをすいけそうな感じもするが、まだラウンドでは厳しいか・・・やはり50度の安心度には負けるが、56度バンス滑らせ打法はやる価値はある。30yardくらいまでかな。
ショットについては、インパクトで頭を残すことに注意したが、そればかり意識すると逆にリズムとタイミングがおかしくなってしまった。なのでもう一度仕切り直しでタイミングよく振るといい感じ。
また、軸がぶれるとやはりミスが多発する。
フィニッシュまで前傾維持の意識でようやく軸が保たれるのだろう。

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低弾道ショットの重要性

先日のラウンドで低弾道ショットに2度助けられた。いずれもティーショットを曲げたせいではあるが・・・
・つま先下がり、前方には木が2本でその間を通すスキルはない。なので、フェアウェイ側に出すしかないが、できるだけ距離も稼ぎたい。5鉄で低く転がし、距離を稼ぎつつリカバリー成功。そこからボギーオンできなかったのは、打ち上げを甘くみたせい。
・ドライバーでそこそこの当たり。フェアウェイキープはできたものの、前方に木が2本。残り100yard。ウェッジで頭を越えようと思ったが、もしも木にあたればダボ以上確定。なので7鉄ハーフショットでカラーまで寄せれた。この経験はでかい!
低弾道ショットは練習場でもできるので、遊び感覚でやっていこう。ラウンドで活かせるはず。

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毎日ボールを転がそう

先日のラウンドではショートパットを打ちきれないという致命的なミスが2.3個あった。振り幅・ストローク速度に自信がもてなかったためだ。
これを防ぐには普段からボールを転がし、どうストロークしたらどれくらい転がるかを身体に染み込ませないといけない。インパクトでの力加減や、ボール位置、スタンス幅、前傾角度など色々と試行錯誤し、ボールと遊んでみよう。
毎日ほんとに続くかは謎だが(笑)

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アプローチの打ち方は1つで。

バンスを滑らせる打ち方はミスが少なくなると本に書いており、スポンジ球で練習するがうまくいかない。
バンスを滑らせようとすると、しゃくりあげてしまうのだ。だからFWも打てない。
うまく打てないスウィングを練習し続ける事は危険だ。
これまで通りのバンスを意識しない打ち方でいこう。

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アプローチを振り返る

昨日、アプローチに用いたのは45度と50度だ。50度だけで打ち分けようとしたが、練習をあまりしていないために本番では怖くて使えなかった。
今回大幅なミスはなかったが、やはり45度はランが出すぎる傾向にある。なので次回8/4のラウンドまでに50度を鍛えておこう。長く持ったり短く持ったり、ボール位置を変えたり試行錯誤をしよう。
100yard以内は50度でマネジメントできるようになりたい。

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問題点のあったホールを振り返る

1番 383yardミドル DRでフックし林の中へ入ったと思ったが、運良く少しだけ出てきた。そこから50〜100yardだけ進めたが、結局4オン1パットボギー。ボギーでよかったが、ダボ以上でもおかしくなかった。3打目は上りを甘くみてショートしたし。

2番 374yard ミドル ドライバーひっかけでとなりのホール?!と思ったらまたもや林の中から少しだけでてきた。つま先さがりで前方に木があり、まともに打てないため5鉄でハーフショットで下をくぐり抜けフェアウェイに。そこからダボ。ドライバーが安定しない。5鉄のハーフショットで低弾道ショットは使える。

8番 140yard ショートホール 8鉄でダフリガードバンカーへ。そこから秘密兵器のゴルフ5がブランドであるバンカー専用の「デルンダ」で1発脱出しボギー。お助けクラブに助けてもらった。ただ、13番402yardミドルではバンカーの砂が硬く、1発で出なくて2発目でホームランをしたが(笑)2本持って行き、足で砂の硬さを確認してからどちらを使うか今度から決めよう。

9番466yard 短めロング ドライバー成功し、2打目はcrossover23度をきちんと打てて20yardほどのアプローチを寄せバーディ!ただ、アプローチでオーバーしたと思ったら、2段グリーンの坂にあたって戻ってきてピンに近づいた(笑)運がいいのか悪いのか。crossoverは使える!!

後半から暑さがまし、集中力が下がってきた。

11番 160yardショート ここは140yardくらいだった。表示と違っていた。池があるので7鉄3/4ショットでワンオン3パットのボギー。グリーンがうねっていて難しかった。

12番 496yardロング
DRの当たりは良かったが出球が右でフェアウェイバンカーに。出すだけでそのあとなんだかんだでダボ。フェアウェイバンカーからは大幅に飛距離をロスする可能性があり注意!

13番 402yardミドル 大叩きしたトリプルボギーのホール。
ドライバーはオッケー。つま先あがりの斜面へ。グリーン周りが池とバンカーであり、5鉄で狙うがバンカーに。砂が硬いと思ったが、前半デルンダでいい思いをしたため使うが2打かかりホームラン。ただ、内科医が僕と同じバンカーに入り、先に失敗したのを見てしまったせいもあるだろう。今後は同伴者のショットは見ない方がいいな・・・。脳がだまされる!

17番 146yard ショート かなり打ち下ろし。8鉄でまさかのドロー?フックのOB!2打目は右端に構えて打つがまたもやフックでOBしかけた。ティーアップがやや高かったか・・・

また、パッティングではショートパットで打ちきれずショートするという格好悪いことを3回程してしまった。パットの本をよんでいちから学び直そう。

また、暑さで集中力が低下したときの対応も大切だ。

80台に出すために、細かいところを改善していこう。

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六甲国際ゴルフクラブ(西コース)をラウンド

今日はいつもの内科医と名門コースをラウンド。東と西があり、東はその内科医の父がメンバーであり、同伴が必要であるが予定が合わずGDOで予約が取れる西コースをプレーした。西コースも過去に女子プロトーナメントが開催されており、十分綺麗であった。
スコアはout44(17パット)IN50(20)の94(37パット)。white tee 6092yard コースレイトは68.9 バンカーが多く、池も多く、距離は長く感じた。total距離は6092yardであったが、ミドルが長い。競技が行われており、レギュラーティーからは回ることができなかった。
前半が44であり後半の出来次第では80台は可能無理であったが、そうは問屋が卸さず。課題がたくさんみつかり非常に有意義であった。気付いた点は
・DRは上半身は力感ゼロ。クローズスタンスは気持ち程度で。
・低い弾道のショットは役に立つ。目の前に木があるスタイミーな状況を7鉄のハーフショットで残り100yardをカラーにまで寄せれた。また、林の中・つま先下がりの状況で5鉄で低くラインを出しなんとか切り抜けた。
・フェアウエイバンカーに入ると次のショットで大きく飛距離を損する可能性が高い。また、つま先上がりのライは予想以上に左に行く。傾斜はトラブルと認識!
・17番パー3で8鉄が大きくフックしOB。打ち直しも危うくOBのフック。T-UPが高くでつま先上がりになったか。ティーアップの練習必要。アイアンはとにかくラインだし大事。
・1番手あげて3/4ショットの練習必要。
他にもいろいろあるが、疲れたのでまた次回。
80台を出したい!

精神的にしんどい仕事と、気分転換に打ちっ放しへ

最近、仕事で非常に精神的に疲れ肉体的にもしんどい。気付くのには遅すぎるが、医者は患者の人生に非常に介入する特殊な職だ。耳鼻科は外科なので週に3回オペ日がある。オペは慎重に慎重を重ねて決めなければいけないし、オペ後もフォローし続けなければならない。ムンテラ(患者への治療方針の説明。手術のメリット・デメリット等)をするにも非常に神経を使う。そりゃそうだろう。患者にとっては基本的には一生に1回きりの手術だ。それも全身麻酔で。人生がかかっているのだ。
オペ決めをする際には、石橋を叩いて渡るべきだし、デメリットが大きければオペをしないという決断も必要だ。というのも、いまいる施設は大学であるため、近隣の開業医さんから紹介状を受ける立場だ。ほとんどの紹介理由がオペじゃないと治らないからだ。
ここ最近色々ありすぎて頭も体も疲れている。だいぶ煮詰まっているので、平日なのに先程練習に行ってきた。ドライバー・23度crossover・5鉄のウェッジ3本(45度50度56度)を練習。
アプローチは56度はダフリトップが怖いし45度PWは転がりすぎて不安だ。なので50度で100yard以内をカバーしようと思う。
23度crossoverはいい感じ。途中何球かミスが続いたが、「頭とボールの視線を上下左右固定」で解消。5鉄は問題なし。
ドライバーはバランス重視!この注意点は他のクラブも同様だが、DRほどバランス重視のクラブはないだろう。アドレス、テイクバック、トップ、ダウンスウィングのどの部位にも余計な力は入ってはいけない。かといって締まりのないスウィングはだめだ。絶対外せないポイントは「ダウンスウィングで左側に頭は突っ込まない」だ。これをやるとあらゆるミスが起こり、大幅に飛距離を失う。ゴルフにおいて大幅に飛距離を失ってはならない。
ゴルフはターゲットスポーツなので、むちゃくちゃなバランスの悪いスウィングは禁忌だ。

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ウェッジを打つ時の力感でドライバーを打ってみよう

ウェッジを打つ時は余計な力は入らない。ドライバーもその力感でいきたい。もちろんシャフトの長さや重量が違うから全く同じタイミングで打つのは難しいが、必要以上の力は入らないのではないか。
今週末は六甲国際で1カ月ぶりのラウンドだ。長くてグリーンも難しいので、なんとか100を叩かないようにしたい。

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良いバランスのとれたスウィング

「バランスが良い」というワードはとても的を得たものだ。スウィングは、アドレス・テイクバック・トップ・ダウンスウィングという一連の流れで行われるが、このどれもが噛み合っていないといけない。もちろん多少のミスは許されるが。
例えば「テイクバックでインに引く」という修正点があったとして、一時的にいいボールが打てるようになれたとしても、他の要素が悪くなればまたスランプに陥る。全体のバランスが大切だ。

ティーショットについて

以前読んだゴルフ本に「ティーショットで飛ばしたくなったら、〇〇yard飛ばす」と考えるようにすると良いと書いてあった。その通りで、ドライバーでも打つ距離をアイアン同様に明確にしておいた方が、バランスを崩さずに打てると思う。
ティーショットを飛ばせば2打目が短くなりパーオンできる確率が上昇するだろう。しかし「何も考えないでマン振り」するとミート率が著しく下がり、最悪チョロやOBになってしまう。バランスの良いティーショットの先に飛距離があるのであって、飛距離ありきではないのだ。これはすべての番手でそうだろう。そして、バランスの良いスウィングを毎回続けることにより、自然にパーオン率は上がるはずだ。ゴルフはターゲットスポーツである。

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専門医試験合格への道のり①

いま僕は医者6年目で耳鼻科医として4年目だ。来年専門医試験を受験となる。毎年8月最初の週にあり試験会場は東京だ。というわけで東京オリンピックと被らないように来年は7月に行われる。
専門医試験の過去問はけっこう前から解き始めているのだが、仕事をしながらだと全然進まない(笑)いまは週に7時間の勉強時間を捻出している。オペや外来がなくて余裕がある月、水、木に頑張っている。土日は休みたいので勉強時間はゼロだ(笑)
まあ余裕を残していることで、試験が近づくにつれて少しずつ勉強時間を増やしていこうと思う。

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さすらい

Author:さすらい
アラフォーアベレージゴルファー。現在クラブハンデ20。まずは1つ1つ確実にハンデを減らしていきます。シングルを目指して試行錯誤を繰り返しております。

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