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距離を落とすとき

アイアンで現在意識していることは、各番手で1番手下の飛距離を打つ練習だ。
短くもつとシャフトが固くなるせいか右へ行きやすくなる。
なので通常の長さでもってふり幅を大体7-8割にする。

ドライバーは初心者の頃のように。自宅アプ練効果あり。

DRについてはもともとヘッドを頭の真下にセットしていた。ボールとヘッドの距離は、ヘッド1-1.5個分くらい空けている。そのままスイングすれば自動的にアッパーに当たるわけだ。初心者の頃のほうが圧倒的に飛んでいた。多分、何も考えずに自然に打ちやすいボール位置にしていたんだと思う。実際、久々にこのボールとヘッドの位置関係でスイングすると気持ちよく振り切ることができた。スライス性のあたりでもユピテルで220yard記録している。しばらくはこのままいこう。

アプローチについて。連日の自宅練習のおかげかひどいトップは影を潜めているのでいい感じだ。
とにかく体を微動だにしないイメージが良い。
40-60yardでの使用クラブにまだ迷いがある。

手元を低く保つ

バンスで滑ってくれるはずなので、手元を低く保っておこう!

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点を狙って打つのではなく、「このあたり」の空間にヘッドを入れる

これまで点でしかボールを狙ってなかった。

だからミスに弱い。

日々のアプローチ練習でこのことに気づけてのが最大の収穫かも。

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立体的に捉える

ボールという点のみでなく、インパクト前後上下で捉える!

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インパクト前後のイメージ

自宅練習でアプローチとパターをやるようになり、なんとか毎日続いている。多分、1ヶ月は継続できている。

それなのにやはりトップはでるときはでる!ということは何かがおかしいのだ。

が、昨日ようやくきづいたことがある。

それはインパクト前後のイメージが大切だということだ。

うちこむのではなく、手前からボールを真横から捉えてそのまま振り抜くイメージ。これまでは打ち込んでいた。

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ゆるゆる両腕の効用

昨夜の練習でアプローチだけでなくドライバーからアイアンまで両腕ゆるゆるショットを試してみた。驚くべきことにいつもはトップがでるのだが、1球もでなかった!これまで両腕をピンと張ったままアドレスしスイングをしていた。両腕をピンと張っているせいで、「あそび」ができなかったのではないだろうか。ゆるゆる両腕にすることにより、もしかすると鋭角ではなく鈍角にボールにコンタクトし自然とバンスが使えているのか?

トップの高さはこだわらない

ゆるゆる脱力腕打法ではトップを高くすることは不自然になるので、そうしない。
これまで高いトップを意識していたが、あえて高くするというその意識が手打ちを招く。
クラブヘッドがとても重い鉛のイメージが良い。
最低限の高さでいいのだ、トップは。

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40.50.60yardは54度

UWを主役にアプローチをしていたが、どうも40〜60yardがうまくいかない。

この距離は振りすぎも振らなさすぎもよくないのだ。

そこで54度でテキトーに打つとなんとピッタリ50yardが自然に何度も再現できるではないか。

54度の自然な振り幅が50vardで、その振り幅を少し大きくしたり小さくすれば自然に40と60yardが打てる。

やはり自然な振り幅に勝るものはないだろう。

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腕はゆるゆる打法

昨夜の自宅アプ練での気付き。パターマットのような短い距離でもトップが出る。そこで以前とある同伴氏から指摘された「構えた時に腕がピンと張りすぎている。もっとゆるくしとかないと」というアドバイスを思い出し、腕だけゆるゆるにした。するとピタッとトップがとまり、バンスが滑るような気がした。

これがほんとに通用するか気になり、夜練へ。
見事にハマり、アプローチのトップはゼロになりドライバーも良くなった!

ただし注意点として、腹筋背筋はしっかりといれておかないといけない。あくまで軸はしっかりだ。

もしかすると大きなターニングポイントかもしれない。

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さすらい

Author:さすらい
アラフォーアベレージゴルファー。現在クラブハンデ20。まずは1つ1つ確実にハンデを減らしていきます。シングルを目指して試行錯誤を繰り返しております。

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