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テイクバックを早くしていい感じ



1週間ぶりの練習へ。

動画は27度UTで、これまでより感覚的には相当早く振っているつもり。2倍速くらいか?

テイクバックを早くあげてみると、6鉄で170yard、5鉄と27度で178yardとこれまでより約10yard伸びた。

5鉄のほうがばぜかユピテルではよく飛んでいるが、安定感ではやはり27度に軍配があがる。

変なミートの感触でもそこそこ飛んでくれるのはありがたい。

テイクバックを早く上げる際のメリットと注意点として

・手であげない。あくまでもゆっくり上げていた時と同じように腹筋で上げていく感じ。

・早く上げる分、しっかりと体幹で遠心力に耐える感じが必要。

早く上げるテイクバックを開始して数球はかなり飛んでおり、7鉄で158yarf、6鉄で170yarf、5鉄で180

yard、5Uで178yardと過去最高記録を更新していたが、練習終盤になると10yardほど落ちてしまった。

早く振る分、それに耐えないといけないのだろう。疲れると耐えれなくなり結局ミート率が悪くなってしまう。

ウエッジでPWが133yard飛んでしまったが、これはこれで厄介だ。

スプーンは地面から213yard。長いクラブほど、早く振る方が遠心力を感じられていいかもしれない。

ドライバーは45.2m/sで227yardがmax。

・早くあげることで、2拍子のリズムになってくれる。


しばらくこの早いテイクバックで練習してみよう。


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明日のラウンドはキャンセル

どうもゴルフに行く気にならない。
今の職場および転職活動中のせいだろう。
転職活動については2つの施設からの面談がもうすぐある。どちらもほぼ採用前提なのだが、実際に決まるまではどうなるかわからない。万が一2つとも落ちたとしたら・・・業務内容を選ばなければ収入を落とさないことは可能だ。家族を養わなければならず、仕事を選んでいる場合ではない。
しかしやはり専門医の資格を持っているし診療内容にはこだわりたいのだ。
ゴルフは外野問題が起こった途端に、やる気がなくなるなあ・・・・やはり、すべて上手くいった上での道楽なんだろうな。

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無事退職できることになった。あとは採用面接のみ。

人事部長がオカシイヤツで、無事辞めれるかかなり不安だった。

弟が弁護士なので色々と退職の際の注意点を頭に入れた。さらに、録音レコーダーを2つポケットに忍ばせて面談に向かった。

多少の恫喝はあったが、そんなの無視で無事退職できることになった。

最初からひたすら相手から目を逸らさず、毅然とした態度で淡々と今の思いを伝えた。

さてあとは採用面接のみ。

採用の方向で面接をしてくれる。

あとは人物と諸々の条件面だなあ・・・

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前傾浅めのパッティング

これまでショートパットはジャックニクラウスばりに前傾を深くしていた。
ボールまでの距離が短くなるし、しっかり打てる安心感があるからだ。

しかし自宅練習でも1mの距離をショートしたり右に出たりすることがある。
もしかすると、気負いすぎなのでは?と思い前傾をかなり浅くしてみた。
すると、カップを上から見下ろす形になり、「こんな短いパットは普通にうてばはいるだろう」という気持ちになりスムースにストロークできるようになった。まあ、本番で入る確率は半分入れば御の字と思うが、それでもパッテイングにおいて「気楽に入る感じがする」心構えになるのは大切なのではないだろうか?

しばらくは浅め前傾スタイルを続けよう。ダメならやめればいいだけ!

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3284氏の本を購入!

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さーて、読み込むぞ!!

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6鉄復活とドライバーについて。また、やはり短いクラブを多く練習する方が良い。

ウエッジでの打ち分けを多めに。


30度UTと6鉄を打ち比べ。

成功率は同じくらい。が、ユピテルでは160yardを超えるのは6鉄だ。どうも30度UTはふけあがる!

ということで6鉄復活だ。


ドライバーについては始動から「重いものを持ち上げる」イメージで、「右後ろへ振り上げて」いく。そうするとダウンスウィングからは自然とインサイドから振り下ろされる。感覚的にはダウンスウィング以降は頸を支点に巻きついて回っていく感覚だ。

本日の練習1発目ドライバーは十分コースで使える球であった。低めのちょいフック。


ウエッジより上のクラブは、ウエッジようにコントロールを重視するとバランス良く打てる感じがする。


決して「敵討ち」のようなとんでもなくうち急いだスウィングにはならない。

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仕事へのプライド

転職した職場が契約内容と全く違っており、入職式の日に退職と転職を決意した。
どういうことかというと、「スイミングスクールのコーチとして採用されたのに、陸上のハードル走のコーチとしての業務内容」をやらされているようなもんだ。すなわち、全く意図していない職場だ。安全面にも問題がある。
自分は仕事へのプライドは高くない方だ。といってもふざけてやるわけではなく、仕事の選り好みをしない方で「こういう人を診ておいて」といわれたら最低限がきちんとやる方である。
ただ、さすがに上述したように異種目のコーチはできない。
幸いにも再来週に2つのところと面接だ。
今度のところはきちんと自分の専門性を活かせる。
どっちにするか迷うが・・・・

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長いクラブほど練習の球数を減らす

以前は練習の際にドライバーを大量に打っていた。球数の半分以上だ。しかし全然よくならなかった。

長いクラブは何球も打っているとスイングがどんどん大きくなりバランスが崩れていくのであろう。いい当たりが出た月のショットが特におかしくなる。このことに気づくまで長時間かかった・・・・笑

ここ最近はスプーンを球数の半分くらい打っている。もしかするとこれがラウンドで悪影響を及ぼしているのかもしれない。

最初の1球はそこそこ打てるが、連続して打つと「もっといい球が打てるはず、もっといい球を打ちたい」となりスイングに悪影響を及ぼしているのだろう。そしてそれはほかのクラブにも影響を及ぼしている思う。

ただこれは自分が未熟なのであって、短いクラブもきちんとバランスよく打てるプレーヤーはそれでいいんだと思う。

自分の場合は短い番手を丁寧に打ち、そのリズムでUTやウッドを打つと良いみたいだ。

なので3番ウッドは球数を減らして丁寧に打ち、ラウンドで使用していきたい。

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中井学「パットシングルになる」より引用。パッティングでもフィニッシュを決めることの大切さ。

「多くのアマチュアゴルファーは、ボールを打ったらすぐに上体が起きてしまいます。ストロークの結果を早く見ようとしてルックアップしたり、ボールを打ちにいこうとしてダウンスウィングで右肩が前に出たりするのが原因ですが、何よりもフィニッシュを決める意識が全くないところに、問題があるような気がしてなりません。


インパクトの直後に上体が起きるのは、アドレスの体勢が崩れてしまっていることを意味します。体勢が崩れだすのはインパクト後に見えても、実際はインパクトの直前から体勢の崩れが起きているのです。ストロークの軌道やフェースの向きのちょっとした誤差がミスパットを誘発します。


ドライバーやアイアンなどのショットにも同じことがいえます。ボールを打ってから上体が反り返って右足体重になる人や、上体が突っ込んだらする人は、フィニッシュでバランスよく立てていません。つねにフィニッシュをきれいに決めている人ほど、グッドショットの回数が多いのです。仮に打ち損じたとしても、取り返しのつかない大きなミスは少ないのてます。


フォロースルーでパターヘッドをここまで振り抜こうと考える必要はありませんが、ストロークの慣性によってパターヘッドが静止する位置まで、前傾姿勢をキープしてストロークすることを心掛けてみてください。フィニッシュを決めた後も、ボールがカップインするまで、もしくはカップの近くで止めるまで、その姿勢をキープしましょう。」


フィニッシュを取ることの大切さは何度も聞いたことあるが、実践してないなあ・・・


練習してみよう!

パッティングアレーはなかなかシビアな練習ができる

起床してすぐにパターマットで何球か転がす練習をしている。

ただここ最近サボっていたせいか、1球目からいきなりショート!1mしかないし真っ平でなんのプレッシャーもないはずなのに・・・やっぱり毎日パッティングをやらないとシングルどころかAクラスに入ることすらできないだろう。


パッティングアレーを久々にやってみた。まっすぐ転がすのに3球ほど費やした・・・パターマットでは多少はまっすぐ転がらなくてもカップインするが、パッティングアレーはそんな甘えは許さない。


パターマットは寝室に置いてるけど、自宅にいる隙間時間にやりたい。なので寝るまではリビングにパターマットとアレーを置き、寝るときに寝室に持ち込もう。


プロフィール

さすらい

Author:さすらい
アラフォーアベレージゴルファー。現在クラブハンデ20。まずは1つ1つ確実にハンデを減らしていきます。シングルを目指して試行錯誤を繰り返しております。

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