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18度G425crossoverをひたすら打ち込む

ふがいないショットを叩きなおすために、スイングトレーナーを兼ねて18度G425crossoverを集中的に打ってきた。
ユピテルでHS40-42m/s、185-194yaradの幅であった。ドライバーが44m/sくらいなので18度はシャフト長40.38
インチと考えると上出来ではないだろうか。
18度は難易度が高いため、かなり集中して打たないとまともにあたらない。ポイントとしては
・アドレスの際に、左を意識する。左からグリップし左足に力を入れる。テイクバックとともに右に流れないためだ。左を意識することでフォローまで振り切るイメージがわく。
・肩甲骨で真上にあげていく。肩を入れるとよく言われるが、肩よりも背中の肩甲骨を意識したほうが自分には良い。
・これまで「ダウンスイングの際に起き上がらない」を意識していたが、肩甲骨をしっかりいれることにより起き上がりが自動的に防げるような気がする。スイングに締まりが出るのか?理由がわからない。
・寒いので上着は必要。ユニクロのライトダウンがいい!軽いし捻転しやすい。
18度を打ちこんだあとに20度を打つとめちゃ簡単。いきなりユピテルで194yardがでた。

18度をひたすら集中して練習しよう。
難しいクラブはほかのクラブをうまくすると信じて。

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Author:さすらい
アラフォーアベレージゴルファー。現在クラブハンデ20。まずは1つ1つ確実にハンデを減らしていきます。シングルを目指して試行錯誤を繰り返しております。

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