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ホームコースのドローン動画をみて

80台を出すために必要なことは

・ティーショットをフェアウエイに置いておく。飛距離は200yardで十分。

・傾斜からの大きなミス(チョロ、だふり、大きな引っかけやシャンク、セカンドOB)を撲滅する

・アプローチは乗せるだけ

この3点を死守できれば80台はでるはず・・・・

飛距離についてはあまり高望みせず謙虚に10%減でもOK!ミスの幅も前後左右10%のブレOK!

テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

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Re: No title

実行あるのみですね。
私もしょぼさんのように練習日記をつけないと・・・

No title

この記事を【実行すれば】かならず80台でます。

No title

だから、LPが大事になってくるわけね。

No title

でしょ?
そして逆に、グリーンの直径が40-60yもあるワングリーンのコースでは、例えば残り80yから打ったら、55-105yならどの距離で打っても乗るわけです。
例えば残り125yとかで、「番手と番手の間で打ちにくい距離だ」とか、我々アンダー出せないゴルファーの言うことじゃないよなぁ、って思えてきます。

やきそばパンWさん
そう考えますとロングやミドルで残り200yardなら、グリーンに近づける気持ちが良いかもしれませんね!力むほうがおかしいのかも?!

No title

さすらいさん、おはようございます。
そうなんですよ、200yのパー3とかほんの1秒左右に出たらグリーンに乗りませんから。その意味でもグリーンに近ければ近いほど有利です。
で、やっぱりパッティング同様、縦の距離をコントロールすることが大事だと思います。

やきそばパンWさん
おはようございます
時計の針で1秒のズレでも、10%のズレが出るんですね。

そう考えると、曲がって当たり前ですね(笑)

グリーンのどこかに乗るだけでもスーパーショットですよね!

気持ちが楽になりました。

ありがとうございます。

しょぼさん
おはようございます
縦振りは大切ですよね。

自分の場合、狭いところにくるとビビって横なぐりになるようです。

No title

いかに縦振りが大事か分かりますね。

No title

何度かブログに書いてますが、左右に10%のズレって、タンジェントθ= 0.1(=10%)で計算すると、θ = 6° なんです。
時計の針で1秒です。
ゴルファーはとんでもない精度でボールを打ってます。しかも横向いて。

一方でグリーンの大きさは直径で40yぐらいあります。

こういう事実の数字を見ると、どう打つべきか考え方が変わって来るように思うんです。

やきそばパンWさん
いつもコメントありがとうございます。
早速Googleマップで北六甲を見ましたが、ドローンと変わらないくらいリアルにイメージできますね!

印刷していつでもイメトレできるようにしようかと思ってます

ありがとうございます!

しょぼさん
いつもコメントありがとうございます。
これまでボールを打つことばかり考えていましたが、ホームコースを持つと不思議なものでドローン動画で予習イメトレしたくなりますね。

外科系のイメトレですね、まさに・・・

No title

ドローン画像は2Dでなくてあるていど起伏も分かるのがいいよね。何十回見ても新な気づきがあるし、コースの改修においついてない!なんてことも気づきます(笑)。

同じコースを反復Rし、さらにドローン画像も反復視聴し、脳内妄想もする・・・

だからといって、スコアが減るとは限りませんが、外科系医が同じ解剖部位をに何度もアクセスするのと同じだと思います。どこまでも潜在的スキルは上がっていくはずです。

No title

ドローン動画があるの良いですねー。
僕は初めてのコースでは頻繁にGoogle Mapの画像を確認します。
もちろんプレーの合間で。ちょうど上空からホールを見た感じで、ハザードの位置関係とかグリーン奥のOBの近さとかそういうの確認できて便利です。
もちろん、ホームコースの方はいろいろ知ってて覚えているとは思いますが、安全に進める攻略ルートを見ておくの良いですよね。
プロフィール

さすらい

Author:さすらい
アラフォーアベレージゴルファー。現在クラブハンデ20。まずは1つ1つ確実にハンデを減らしていきます。シングルを目指して試行錯誤を繰り返しております。

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